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秘密の時間~淫らな残業~

今日も嫌な上司に膨大な残業を押し付けられた。けれど私は嫌じゃない。だって、地下の庶務課で私を待っている男がいるから・・・・・・。

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<秘密の時間~淫らな残業~について>
私の身体は昼間からほてっている。仕事に集中するふりをしながら、彼との淫らな睦みあいを思い浮かべるのは、私を村八分にしている同僚たちに対して爽快な気分だった。「ああ、もう待ちきれなかったの」「その机に手をついて、お尻をだして」彼の舌が、私のひくつく秘裂を舐めあげた。