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なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか? 4 神罰の獣

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  • 細音啓
  • ライトノベル
  • 上半期
  • mf文庫j
  • ジャンヌ

真実への展開が待つ――「その先」が最も気になるファンタジー、第4弾!

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<なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか? 4 神罰の獣について>
英雄シドの剣と武技を継承し「真の世界を取り戻す」決意をした少年カイ。聖霊族の英雄・六元鏡光(リクゲンキョウコ)との共闘で謎の怪物・切除器官(ラスタライザ)を撃破。こうして世界輪廻を招いた元凶は、最後の四英雄・幻獣族のラースイーエに絞られた。一方で、順調すぎる世界の解放に戸惑いを覚えながらも、ジャンヌは幻獣族の支配するシュルツ連邦への進出を決意する。切除器官を従えて暗躍を続けるラースイーエ、存在が明かされた二人の“シド”――「この世界の秘密を知る者たち」とカイたちが邂逅を果たすとき、五種族大戦の影に潜んでいた「真の支配者」が目を覚ます――「その先」が最も気になるファンタジー超大作、第4弾!