試し読み作品をツイートしてタイムライン上で読んでもらおう!

新訳 ドリトル先生の月旅行

この作品をTweetしているユーザ属性と関連ワード
:100%
:0%
最多属性:不明/男性
  • アルケミスト
  • honto
  • 新訳 リチャード三世
  • 角川文庫
  • わが闘争
  • アフリカ

動物と話せるお医者さん、月で巨大化!? 史上最大(しじょうさいだい)のピンチがおとずれる第7巻! 53点の絵と新訳(完訳)で名作を!

ツイートする
試し読み作品の他サイトへの埋め込みコードを取得
0/5 (0件の評価)

【サイトに埋め込みできるHTMLを取得】

<新訳 ドリトル先生の月旅行について>
何者かによばれ、ついに月までやってきた先生は、オウムのポリネシア、サルのチーチー、トミー少年と調査(ちょうさ)に乗りだします。行く先々で出会うのは、とんでもなく大きな動植物たち――巨大カブトムシや巨大コウノトリ、そしてぶきみな巨人の足あと。みんな、なぜかこそこそかくれて、こちらを見張(みは)っています。先生をよんだのは、だれ? やがて先生たちまで巨大化して…!? 史上最大(しじょうさいだい)のピンチがおとずれる、第8巻! 動物と話せるお医者さんの物語を、絵53点と新訳(完訳)でどうぞ!